BEAUTY BERRY

うじゃうじゃ雑記帳
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プラダを着た悪魔
プラダを着た悪魔


2006年:アメリカ
監督:デヴィッド・フランケル
原作:ローレン・ワイズバーガー
出演:メリル・ストリープ、アン・ハサウェイ 、エミリー・ブラント

大学を卒業し、ジャーナリストを目指してニューヨークへとやって来たアンディが就いた職業は、一流ファッション誌“RUNWAY”の編集長ミランダ・プリーストリーのアシスタント。オシャレにとことん疎い彼女は、それが次へのステップになればという程度に考えていたのだが…



呪怨会で観ました!
(短大時代の仲良し4人集まっての映画鑑賞会)
(一番最初に観たのが[呪怨]だった為にこの名が付けられた)

思いの外面白かった!
おしゃれだったし
久々に気楽に観れる映画だったかなー!
メリル・ストリープは、いまいち好きじゃない感じがしたんだけど、全然そんなことなかったよ…かっこよかった!!
アンディがちょっとなぁ…結局言い訳ばかりだった感じがするんだけどな…
「仕方ない」ばかりで、最後まで「仕方ないの」と言い訳
うーんうーん
ネイトも、親友の女の子もちょっとなぁ…ていう感じがしました
「仕事に理解の無い人は駄目だよね」っていうのが一緒に呪怨会での結論
ネイトだってさ、アンディが仕事に一生懸命になって変わってしまったのが嫌って、いうくせに!
自分は別の土地で仕事を見つけたら、「一緒に来いよ」みたいな…ってそれってどうなの!
許されるのー!?
自分の事ばかり考えて、自分が傷つけられた事ばかりに気が入って、相手を傷つけてる事に気付かない男は最低だと思います
話が逸れた

でもミランダは凄くかっこよかったと思う
考え方も生き方も、仕事をとるか私生活をとるかも人それぞれだと思うから
ミランダはミランダで自分の信念を貫いているから、凄いなーと思うし、
フラフラしてなくてかっこいいと思ったよ!
素敵!

アンディ、笑い方があまりかわゆくなかった




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