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うじゃうじゃ雑記帳
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ファインディング・ニモ
ファインディング・ニモ


2003年:アメリカ
監督・原案:アンドリュー・スタントン
製作総指揮:ジョン・ラセター
音楽:トーマス・ニューマン
製作:ディズニー&ピクサー
声の出演:アルバート・ブルックス(木梨憲武)、エレン・デジェネレス(室井滋)、アレクサンダー・グルード(宮谷恵多)

オーストラリア、グレートバリアリーフ。広大な海の中でカクレクマノミの400個の卵が孵化しようとしていた。しかし、無事に生まれたのは母親の命と引き換えに助かったたった1つだけ。父マーリンは、この子を“ニモ”と名付け、同じ悲劇を繰り返さないと誓い過保護なまでに大事に育てていく。そして6歳になったニモに、初めて学校へ行く日がやって来る。しかし、突然の悲劇がニモを襲う。彼は、人間のダイバーにさらわれてしまったのだ。打ちひしがれるマーリンだったが、陽気なナンヨウハギ、ドリーの助けを借りてニモを取り戻す旅へと出るのだった。



DVD、吹き替えで鑑賞

絶対泣くなーって思って観たんだけど、やっぱり開始早々ウルウルしてました。
でも全編通してそれほど感動! ってこともなかったかなー。
ニモっていうより、パパンのが主役ぽいのね
木梨さん良かったなぁー室井さんも良かったなー
ちょっと舐めてかかるんです、ピクサーものって
でも観た後はやっぱり、好印象だからデズニって凄いのね…

でも動物系だと、やっぱりバグズライフが一番好きかなー…あとトイストーリー
この2つは「また観たい」って思うんだけど、ニモは一回観たら十分かも

しかしながら、ピクサーはちょっと悪い子どもを描く時、酷すぎないか
アメリカってなんなの、あんな子どもばっかなの




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