BEAUTY BERRY

うじゃうじゃ雑記帳
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/--(--) --:--:-- | スポンサー広告 | Trackback(-) | Comment(-)
呪怨 パンデミック
呪怨パンデミック


2006年:アメリカ
監督:清水崇
製作:サム・ライミ、一瀬隆重
出演:アンバー・タンブリン、ジェニファー・ビールス、エディソン・チャン、サラ・ミシェル・ゲラー、アリエル・ケベル、宇野実彩子

ある日、東京のインターナショナルスクールに通う少女たちが、幽霊屋敷と噂される一軒家を訪れる。そこはかつて伽椰子が夫に惨殺された家で、息子の俊雄もいまだに行方不明となっている。家の中で悪ふざけをした少女たちはそれ以来何かに取り憑かれてしまう。一方カリフォルニアに住むオーブリーは、姉のカレンが日本で事件を起こして入院したので様子を見てきて欲しいと母親に頼まれ、日本にやってくる。病院を訪れた彼女は、そこでイーソンという記者と知り合い事件の話を聞くが、その目の前でカレンが投身自殺を遂げてしまう……。



DVDで鑑賞
はいはいはい、見えてきたよー
かやこ 最 強 伝説

なにこれ!!!!!!

親が霊媒師的なね、子どもの頃から悪霊食べさせられて、かやこ自身も不思議な少女だったんでしょうね
はいはい貞子貞子
呪いを解こうとしてね、呪いの元の人物(かやこ)の故郷を訪ねたりね
はいはいリングリング

清水崇は いい加減 呪怨から離れた方が いいって!

申し訳ないけどね!
だって、ビデオ版の呪怨とか映画の1の方は普通に「こえぇ」って思ったもの
それが何よ、映画の2とかね、THE呪怨とかね、どうよ
笑っちゃうもの!
映画の2なんて、何を盛り上がってか映画館に友達と観に行って、館内笑い声が上がってたもの!
ていうか、隣に座ってたお友達が痴漢に遭った事の方が怖かったわ!

最初観たときはあんなに怖かったとしおも、出てくるタイミングも読めてきちゃってて、
「あら元気?」的な。ブリーフに身体白塗りで、大変ね…お肌には気を付けてね、的な

というか、作中に似たシーンがビデオ版にもあったり…
なんか、色々新鮮味に欠けたのが残念でした

神出鬼没で、家とかも関係なくなってきちゃったらへん、貞子よりもかやこの方が強いのかもしれません
いつか、エイリアンVSプレデターとか、ジェイソンVSフレディみたいな感じで
貞子VSかやこっていうのが実現される日を夢見ることにします。






Comment
≪この記事へのコメント≫
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
Secret: 管理者にだけ表示を許可する
 
Trackback
この記事のトラックバックURL
≪この記事へのトラックバック≫
Designed by aykm.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。